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今がチャンス!デリバリー・テイクアウトを活用してラベルシールでお店のブランディングを!

今がチャンス!テイクアウト・デリバリーを活用してラベルシールでお店のブランディング!

はじめに、ブランディングとは?

ブランディング、またはブランドマネジメント (英: branding, brand management)は、ブランドに対する共感や信頼などを通じて顧客にとっての価値を高めていく、企業と組織のマーケティング戦略。ターゲット市場におけるブランドの現状認識の分析から始まり、ブランドがどのように認識されるべきか計画し、計画どおりに認識されるようにすることが目的である。認知されていないブランドを育て上げる、あるいはブランド構成要素を強化し、活性・維持管理していく手法でもある。ここでいうブランドとは高級消費財に限らず、その対象としては、商品やサービス、それらを供給する企業や団体のほか、人物・建築物・史跡・地域 ・祭事など、あらゆるものが該当する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ブランディング

実はブランディングは簡単!?ラベルシールで簡単なブランド作り!

まずは簡単なブランディング作りから・・・

実は簡単な話で、デリバリー・テイクアウトを活用して広告をつけましょう!
デリバリー、テイクアウトだけで終わらないこれからの店舗づくり!

でも広告って・・・コストや時間もかかりるイメージですよね。
けれど問題ありません!!それは何故かというと・・・

ラベルシールで簡単なブランディング作り!

ラベルシールで商品をブランディングしましょう!

商品に貼るラベルシールでお店の名前もしくは商品名を知らせることができます。
蓋部分に貼るだけで簡単にできるブランディングとなり、
今までチラシやポスターを製作されていない取り入れやすい告知方法となります。

今まで考えなければならなかったこと

①お店のブランディングで必要となる要素として3点をあげてみました。

  1. 名前を知ってもらう
    デリバリーアプリからの発注が増えていて、デリバリアプリで店舗名まで確認せず料理を頼む傾向があります。
    カレーと調べるとずらっとカレー屋が出てきて写真で選ぶケースがほとんどです。
    美味しかったから再注文!それはデリバリーアプリから再注文ボタンで「ポチっ」っとするだけ。
  2. 場所を知ってもらう
    グルメサイトなどでは場所を知ってもらうことができます。
    グルメサイトにアクセスするということは来店する意欲がある人に限り宣伝できるツールとなります。
  3. 味を知ってもらう
    テイクアウトをこれまでしていなかったお店が多くテイクアウトをスタートしています。
    毎日前を通っていたお店がテイクアウトをスタート!これを知るきっかけは扉に貼っている1枚の張り紙
    などということが多くあります。お店を気にかけている人の視界にしか入りません。

②ブランディングをするにあたってのポイント3点をあげてみました。

  1. ターゲット
    お客さんの層もパンデミック後に変動が激しく、これまでターゲットとしていなかった層も取り込むことができる可能性が増えました。
  2. エリア
    これまでは販売するエリアによって客数など割り出しやすい部分がありましたが、パンデミックになり人の流動にばらつきがある中での割り出しは非常に難しいです。
  3. 時間
    SNSでは時間帯が重要となります。どの時間で栄える写真をアップし、どの客層が見る可能性があるか計算して宣伝をする時間帯を考えなければなりません。

①と②の要素をまとめてと考えると非常に複雑で手法が多々ありどれから手をつけていいのかと悩んでいる時間が生まれます。

デリバリー・テイクアウトをチャンスに変えてを今できるブランディングを効果的にコストぱフォーマンスよく実践!

今流行りのSNSで十分じゃないの?

「店舗は味で勝負!」の時代から大きく変わり今では「見栄え」も含まれるようになりました。
そして「見栄え」ではSNSを活用しInstagramなどで美味しそうな写真を載せて「バズる」ことを期待し色々な店舗が投稿します。
※「バズる」=インターネットで話題になり、SNSなどで写真などをシェアされ広告の役目を果たす
話題になるためには料理だけでなくインターネットのことも勉強しなければいけません・・・

デリバリーアプリ頼りにならない店舗づくりをしなければならない理由

デリバリーについてはデリバリーアプリを使用し注文されているお客さんが増えています。
これはAmazonのようなサイトで消費者が購入したいものを検索している状態と非常に似ていて
消費者側ではAmazonで購入したという記憶が残ります。
再度購入したい時はAmazonで検索をかけて注文するようなシステムです。

消費者によってはお店の名前を覚えなくても再度履歴から注文できるというのがアプリ側ではメリットであり、店舗側にとってはメリットでもありデメリットにもなります。

これまでに無かったデリバリーでかかる費用をデリバリーとしてだけでなく有効活用しコストパフォーマンスの良いブランディングに力を入れましょう

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